(Salut' Enchantee!)
差し出した手を
(Etoile)
小さな指で
悬命握り返してくる
あなたの歩む道程が
辉くように(Etoile)と
呜呼 私は星を知らない
远过ぎる光は届かないから
呜呼 仅かな视力でさえも
何れ失うと告げられている
(Excusez-moi...Maman...ce Nom...)
(tu est-ce pas appreciable n'aimer)
(Ah...Excusez-moi..)
勇気を出して
呜呼 Pleutと屋外へ出たけど
歩く速度が抑违うから
呜呼 暗闇沈む世界では
ちょっとした段差でも転んでしまう
(Excusez-moi...Pere...ces Yeux...)
(tu est-ce pas appreciable n'aimer)
(Ah...Excusez-moi..)
细い(Harnais)じゃ
心までは繋げないよ
(Pleut)が傍いたけど
私はひとりだった
急吹いた突风手を取られ
革纽を离したけど
もう何も怖くなかった
(ほしくずのHarnais)で繋がっていたから
弱い姉だ
それでも呜呼 ありがとうね
(Pleut)が傍いたから
私は何処へだって往けた
大好きだよ
(Pleut)が傍いたから
私は强くなれた
星空抱かれて梦を见た
あなたが産まれてきた
朝のゆめを
银色辉く梦の中
零れた砂が巻き戻るゆめを
呜呼 何の为遣って来たのか
最期判って良かった
忘れないよ 君と歩いた
暗闇煌めく世界を
いつだって 呜呼
人生は星屑の
辉きの中にあることを