毎日がこんなにも カラフルだなんで しらなかったんです
帰り道 秋空に 手を振った
My secret graduation
初めてであったの日はたくさんのうちの一人でした
でもどこか 噓のない 瞳の色に引き付けられて
せきかえ口はあまりものあきらめ きみにみだなんま
驚いた 隣です
そっけない照れ隠し
気づいてくれること 想像しながら
いっぱい魔法を自分にね かけてきたんです
ずっとすきでして
毎日がこんなにも からふるだなんで しらなっかたんです
ちっぽけな 一つくの感情で 世界が変わるのを教えてくれました
まだ胸のグラスには 痛みの想いを溢れてるけど
この先はどんな色に満ちるでしょう
My secret graduation
名前を並べて見たくてあんまり興味のない小説
仮で見た うらぼうし 図書角秘密です
ほんのてにどたとき はねたことも
いまはちょと切ないのも私だけのtreasure
たったみつの季節だけ 心のグラスに色が着きました
この呼ぶは 柔らかく 消えるけど
まだいつか まだきっと
毎日がこんなにも カラフルがなんでしらなかったんです
鮮やかで キラキラで だからこそ
泣け弱くらいの悲しみあるんですね
まだ胸のグラスには 痛みのおもいを溢れてるけど
この先はどんないろに満ちるでしょう
My secret graduation
新しい恋が呼んでいる