《STAR DRIVER 闪亮的塔科特》片中曲
气多女巫之歌モノクローム(黑白画面)TV版
原唱:户松遥
字幕制作——肆·零
そっとこぼれた白(しろ)い息(いき)
伝(つた)えたかった言叶(ことば)のかたち
きっと温(ぬく)もりのぶんだけ
空(そら)はほんのり明(あか)るくなった
悲(かな)しみに濡(ぬ)れた翼(つばさ)
かさなりあう纯白(じゅんぱく)へ
渡(わた)しあった 未来(みらい)へのやさしい勇気(ゆうき)
谁(だれ)も知(し)らない世界(せかい)の
夜明(よあ)けを待(ま)っている鼓动(こどう)
光(ひかり)を连(つ)れて 旅立(たびだ)つ
わたしに はじまる明日(あした)
舞(ま)う雪(ゆき)は
星(ほし)の欠片(かけら)
天体(てんたい)に手(て)をのばして
行(い)き交(か)う愿(ねが)い
信(しん)じているよ
すべては今(いま) モノクロームの中(なか)
冻(こご)えた记忆(きおく)を融(と)かす
手(て)に入(い)れた爱(あい)と共(とも)に
振(ふ)り向(む)かずに
感(かん)じあおう空(そら)の彼方(かなた)
それぞれが辿(たど)る轨道(きどう)
たとえもう会(あ)えなくても
光(ひかり)が见(み)せる 银河(ぎんが)のどこかで
つながっているね
散(ち)る星(ほし)は
砂(すな)のように
また胸(むね)を 甘(あま)く抚(な)でる
静(しず)かに眠(ねむ)る
梦(ゆめ)の残像(ざんぞう)
すべてはまだ モノクロームの中(なか)